屋根に構造用合板を貼ろう!
垂木が綺麗に設置されたら、いよいよ今度は合板を屋根に貼りつける作業へと移っていきます。骨組みだけのスカスカだった屋根に合板が貼りつけられると、いよいよ屋根ができた〜って感じがしてきますよ(笑)
それでは屋根に構造用合板貼る施工風景を覗いてみましょう!
垂木(たるき)と構造用合板を釘で固定します
さぁ!それでは張り切って屋根貼りを始めます。構造用合板を貼れば屋根の下地工事はほぼ終了し、次の防水工事へと移ることができます。雨を防ぐためにも頑張って貼ります!
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垂木(たるき)の上に合板をのせ、屋根を貼るための準備をします。垂木にあわせて慎重に合板をそろえているところです。
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垂木が通っている部分を狙って、合板に釘で打ちつけていきます。外れないように注意しながら、釘を打ちます!
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風の力は時として、恐ろしい程の威力があります。まだ壁もできていない建築住宅ならよりいっそう風の脅威にされされます。だから釘はしっかりと打っておこなければなりませんね。
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次々に屋根に構造用合板を貼り付けていきます。徐々に屋根の下地ができてきましたね。あと少しで屋根下地が完成しますよ。
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屋根一面に構造用合板が綺麗に貼りあがりましたよ!これでひとまず屋根下地が完成です。
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どうですか屋根ができた〜って感じがしてきたでしょう(笑)。でももちろんこれで屋根が完成したわけではありませんよ、この状態だとにわか雨程度は防げますが、大雨だと雨漏りしほうだいです(汗)。ですから、屋根工事の次の工程として、防水工事としてルーフィングを貼らなければなりません。
次の作業は・・・・アスファルトルーフィングで防水工事>>
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